台風10号 2016 最新進路は東海から北海道まで広い地域で30日に上陸の可能性消えず!要警戒!!

台風16号 関東のピークはいつか?20日現在の最新情報で直撃に備えよう!!2

台風10号 2016の最新進路を何度検索したことであろう・・・。

気象庁や米軍で誤差はないか?日本列島から離れていく予想はされていないか?少しの可能性を信じて検索し続けている自分がいる。

しかし、残念ながら台風10号 2016の最新進路は東海から北海道南部まで覆うほどの超巨大なスケールであり、おまけに風力も強力と来ている。

このまま30日上陸を迎えてしまうのであろうか?

今回は、29日の早朝現在の台風10号 2016の最新進路についてまとめてみたいとおもう!!

【台風10号 2016 最新進路は東海から北海道を覆うように30日に上陸してしまうのか?】

 

台風10号 2016 最新進路は東海から北海道まで広い地域で30日に上陸の可能性消えず!要警戒!!4

数日前から見ている台風10号 2016の最新進路・・・。

見るたびに日本列島から外れていくことを望みながら見ているものの、結果は全く変化なし!!

 

ということで、結論からいうと台風10号 2016の最新進路は東海北部から北海道南部まで、すっぽり覆うような超大型台風のまま時速30キロで北上しており、予想されている通り、30日に日本列島への直撃は免れないようである。

上陸は30日で、中心気圧は940hPa、中心付近の最大風速は45m/sとなっている。

 

 

その影響で、本日29日も西日本では大気の状態が不安定となっており、局地的に猛烈な雨が予想されている。

新潟などの地域では、真夏のような気温にまで上昇するフェーン現象が早くも出始めているのである。

 

ヤフーを開くたびに、最新の進路が目に入ってしまう台風10号 2016・・・。

果たして、気象庁や米軍といった、いつもの予想図は台風10号 2016の最新進路をどのように示しているのであろうか?

 


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【台風10号 2016 東海から北海道まで・・・気象庁も米軍も同じだった】

 

それでは、台風10号 2016の最新進路を、気象庁と米軍の情報で今一度ご覧いただこう・・・。

まずは気象庁・・・

台風10号 2016 最新進路は東海から北海道まで広い地域で30日に上陸の可能性消えず!要警戒!!

 

次に米軍である!

 

台風10号 2016 最新進路は東海から北海道まで広い地域で30日に上陸の可能性消えず!要警戒!!2

 

他にもあるが、今回はこの2つの情報でいいのではないだろうか?

実は、今回の台風10号 2016の最新進路が気象庁と米軍で全く食い違っていれば、どちらかを信じることができ、若干の希望も持てたはず・・・。

 

しかし、いつものことだが、台風の最新情報に関しては気象庁も米軍もほとんど同じ進路を示す!!

今回の台風10号 2016も例外ではなく、ほぼ同じ・・・。

 

まさに、このままで北上すると、30日には東海から北海道まですっぽり覆う、超巨大で超強力な台風として日本列島に直撃するのは、ほぼ間違いないようである。

 

認めたくはないが、台風10号 2016 最新進路が東海から北海道まで・・・で変更がないようであれば、自分たちで対策を取るしか方法はないであろう。

多くの人は火曜日ということで、仕事であろうから、窓は鍵までかけて、外の元は家の中へ・・・。

外壁が弱いところは、見た目は悪くても補修したほうがいいはずである。

 

そして、一番大切なのは、各自が自分の身を守ること!!

外出の予定があれば、日程をずらし、それが許されないのであれば、前の日に移動するなどして30日は移動を控えることを強く推奨する。

 

他のブログ記事でもまとめる予定だが、台風10号 2016 最新進路と共に、交通機関は見事なまでにストップすることが考えられるからである。

なるべく30日は外出しない・・・これができる精一杯ではないだろうか?

 

一日中ヤフーのトップページを飾っている台風10号 2016 最新進路!!

何かの間違いであることを望むばかりである・・・。


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