大槻義彦 卑怯な『たけしの超常現象特番』でBPO人権委員会への提訴なるか⁉彼の行動に業界が注目している!

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大槻義彦さんが番組として卑怯な方法で視聴率を集めようとする番組として、『たけしの超常現象特番』に対し、BPO人権委員会への提訴する動きをしていることを自身のブログで発表しました。

大槻義彦さん自身が卑怯と言われていたネットでの噂・・・
今回は、大槻義彦さんが卑怯でインチキと訴える、『たけしの超常現象特番』との闘いについてクローズアップしてみました。

《大槻義彦 卑怯と言われた物理学者》

大槻義彦 卑怯な『たけしの超常現象特番』でBPO人権委員会への提訴なるか彼の行動に業界が注目している!3

テレビで名前と顔はご存知の方も多いと思いますが、もともと大槻義彦さんは早稲田大学名誉教授、同理工学部客員教授と共にこなす、いわゆる頭のいい物理学者です。

そんな彼のストレートな発言でウケており、バラエティ番組で活躍しているのもご存知でしょう。

しかし、ネットでは大槻義彦さんに卑怯という言葉が浮上します。
なぜ大槻義彦さんは卑怯と言われるのでしょうか?

今回の本題とは異なるため、あえて簡単に書かせていただきますが、過去に大槻義彦さんは江原啓之さん(スピリチュアル)を否定したり、月の石を偽物と批判したりしていました。

それは大槻義彦さんが物理学者ということで、なんとなく納得はできるのですが、実はそんな大槻義彦さんもUFOには肯定的だったり、オカルト好きだということが後に判明したのです。

そこで、『言っていることと違うじゃないか!!卑怯だ!!』的な否定的な意見が浮上したのでした。


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《大槻義彦 卑怯な『たけしの超常現象特番』とBPO人権委員会への提訴か》

大槻義彦 卑怯な『たけしの超常現象特番』でBPO人権委員会への提訴なるか彼の行動に業界が注目している!2

さて、そんな大槻義彦さん・・・。
今回はが彼が注目されているのは、彼が出演した『たけしの超常現象特番』においてのこと。

というのも、彼は『たけしの超常現象特番』での卑怯でインチキな内容に対し、怒りを覚えてBPO人権委員会への提訴をする方向で動いているということが明らかになったためです。

ここでいうBPOとはNHKと民放連によって設置された第三者機関のことであり、「放送における言論・表現の自由を確保しつつ、視聴者の基本的人権を擁護するため、放送への苦情や放送倫理の問題に対応する機関」です。

つまり、大槻義彦さんはそのBPOに対して、『たけしの超常現象特番』の内容が卑怯でインチキだと訴えるということを言っているのです。

『たけしの超常現象特番』で何が起こったか?
全部は書くわけにはいきませんが、『たけしの超常現象特番』で特集された『超能力者が人の脳をハッキングして、その人の脳が考えていること、思い描いていることをずばり当てる』というコーナーでヤラセがあった!!ということに対してご立腹なのです。

芸能人であれば台本通りにこなすのが仕事ですが、大槻義彦さんの場合は芸能人ではなく、物理学者!
物理学者の立場から、人の頭をハッキングという行為が冗談でも許せなかったのかもしれません。

大槻義彦さんが『たけしの超常現象特番』において、ヤラセに対する文句を言っている部分を『カットするなよ!』と強く訴えたにも関わらず、すべてカットされたことに、彼の怒りがMAXに達したのです。

 

BPO人権委員会への提訴を考えているという大槻義彦さん。
今までお世話になったビートたけしさんや他のスタッフのこともあり、戸惑う部分もあるようですが、彼のブログを見る限り有言実行の雰囲気が漂っています。

果たして、どうなるのでしょうか?
大槻義彦さんの動向・・・しばらく注目する必要がありそうです。

最後までお読みいただき、本当にありがとうございました。


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