小林麻央 余命3ヶ月と書かれた現在も、顔をスクープしようと駆けつける報道陣に非難殺到!

小林麻央 余命のまとめ!転移してステージⅣの末期がんに予想される余命だけに注目!!小林麻央さんにはこの予想を破って欲しい!それが願いです・・・。111

小林麻央の余命に関して3ヶ月、夏までもたない・・・と、いろいろな噂や憶測が飛び交い、止む様子がない。

小林麻央の余命を3ヶ月と書いて、非難を浴びた週刊誌!にも関わらず、現在の小林麻央の顔をスクープしようと、駆けつける報道陣は後を絶たないのである。

今回は、小林麻央と余命3ヶ月・・・、そして現在の顔をスクープしようとするマスコミに関して、考察をまとめてみた。


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【小林麻央 余命3ヶ月は真実なのか?】

小林麻央 余命3ヶ月と書かれた現在も、顔をスクープしようと駆けつける報道陣に非難殺到!5

まずはココからであろう。

そんなわけない!!と声を大きくしていいたいが、残念ながらそれもできないのである。

 

そもそも、小林麻央の余命3ヶ月といわれてから、しばらく経ったような気がするが、いつから3ヶ月なのか??ということにもなってしまう。

 

ちなみに、小林麻央の余命が3ヶ月と予測された根拠に、姉の小林麻耶の休業期間が8月までということと、市川海老蔵が旅行に行きたい・・・と発言したことが原因というふうに言われているが、そんなことで余命3ヶ月と判断するのは、さすがに間違っているであろう。

 

むしろ、分かっている範囲でもう一度整理すると・・・

■1年8ヶ月もの間手術を行えないほど転移していたこと

■タクシーの中で腰をさすっていたことと

■腹水と言われるほどふっくらしていたこと

・・・が判断材料と言えるのではないだろうか?

 

1年8ヶ月もの間、抗がん剤のみで治療しているということは、手術でがんを摘出という特効薬的な治療が効かないということになる。

そして、タクシーの中で腰をさすっていたこと、仮に腹水だとして水が溜まっている場合、乳がんもステージ3の可能性が考えられる。

 

しかし!!である。

乳がんはステージⅢといっても、ステージⅢaとステージⅢbに分類され、ステージⅢaの場合の5年後の生存率は76%で、ステージⅢbであっても66%である。

つまり、乳がんなんて怖くない!!とは決して言えないが、だからといって余命3ヶ月ということにもつながらないのである。

 

情報が限られている以上、正確な小林麻央の余命を知ることは出来ないであろう。

しかし、個人的には小林麻央の余命は3ヶ月・・・に関して、否定的な意見を持っている。


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【小林麻央 余命3ヶ月と書かれた現在も、顔の画像検索が止まない】

小林麻央 余命3ヶ月と書かれた現在も、顔をスクープしようと駆けつける報道陣に非難殺到!2

これは、一概にマスコミの人たちだけを非難はできないかもしれない。

 

自宅に押しかけたり、病院で張り込みを行い、現在の小林麻央の顔の画像を撮影しようと必死になっている、週刊誌スタッフに方々。

人としての行為としては疑問も感じるが、彼らも仕事でやっていること。

 

そして、悲しいことにネットで「小林麻央 余命3ヶ月 現在 顔」というキーワードが浮上している以上、余命3ヶ月と書かれている、現在の小林麻央の顔画像を検索しているネットユーザーの行動自体がキーワードを作成しているということになる。

 

これに関しては、私がどうこう言える立場ではないが、個人的には静かに見守るべきではないか?と思っている。

マスコミの人たちが、現在の小林麻央の顔をスクープしようとする努力は認めるが、闘病して疲れきっている顔を公開して、誰が喜ぶのであろうか?

 

世間の同情は呼べても、小林麻央の回復とは直接は関係ない。

小林麻央にとって一番必要なものは、世間の人の応援と理解ではないだろうか?

小林麻央が一番守りたいものは、市川海老蔵の幸せと、息子のことのはずである。

マスコミが、現在の小林麻央の顔をスクープしようと必死になっていると、結局は息子が困ってしまうことになる。

 

それは小林麻央に同情するどころか、結局は闘病中の彼女に、もう一つ悩みを増やしてしまうであろう。

余命3ヶ月と騒がれている小林麻央の現在の顔を見たい人の気持ちは分かるし、顔の画像をスクープしようと必死になるマスコミの人に関しても否定はしない。

 

しかし、今は小林麻央が一番望んでいる家族の幸せのために、そっと見守ってあげるのはどうであろうか?

今回、いろいろと小林麻央のことを調べた結果、自分の中で出た答えがそれだった。


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