小林麻央 病院の誤診はどこの病院なのか⁉虎ノ門病院との噂があるが、真相はいかに!!

小林麻央 余命のまとめ!転移してステージⅣの末期がんに予想される余命だけに注目!!小林麻央さんにはこの予想を破って欲しい!それが願いです・・・。886

小林麻央が過去に、どこかの病院での誤診があったのでは??誤診をした病院はどこか??と、誤診前提のような噂が浮上している。

噂のきっかけは、週刊誌でもネットでもなく、小林麻央自身が更新しているブログKOKOROでの、病院に関する後悔・・・を意味するような文章がきっかけだった。

小林麻央が病院で誤診を受けたという噂は本当なのであろうか?そして、その病院はどこの病院なのであろうか?

ネットでは早くも虎ノ門病院という噂が浮上しているが、真相はいかに??

今回は、ブログKOKOROを連載している小林麻央に浮上した新たな噂、病院での誤診にクローズアップしてみた。

 

《小林麻央 病院の誤診はどこか?後悔した病院の名前は明らかになるのか?》

 

小林麻央 病院の誤診はどこの病院なのか⁉虎ノ門病院との噂があるが、真相はいかに!!2

小林麻央は、自身のブログKOKOROで、確かにこのように書いていた。
ここで小林麻央のブログ内容の一部を引用させていただこう!

 

『私も後悔していること、あります。

あのとき、もっと自分の身体を大切にすればよかった。

あのとき、もうひとつ病院に行けばよかった。

あのとき、信じなければよかった。

あのとき、、、あのとき、、、』

 

という内容である。

つまり、小林麻央はある病院で言われたことを信じてしまった結果、検査を受けなかったことで、乳がんが進行してしまったことを、深く後悔しているような文面である。

その診察の流れは、後述させていただくが、ここではまず小林麻央が用いた言葉に注目したいと思う。

 

「もうひとつ病院に行けばよかった。」

「あのとき、信じなければよかった。」

 

という内容である。

 

私は、この文章を読み、小林麻央自身が(最初に診察した)病院の診察を信じたことを後悔しており、その病院が誤診したと言っているように思えるのだが、みなさんはどのように受け取るだろうか?

 

そして、ネットでは小林麻央が誤診を言われた病院がどこ??と話題が急増しているのである。

しかし、これらの発言は現在もその病院に入院している患者さんや、勤務している人たちを否定することにすらなりうる。

ネットでは虎ノ門病院との噂があるが、これに関しては私はコメントは控えさせていただきたいと思う。

 

ちなみに、市川海老蔵はかつて、小林麻央の転院騒動に関して報じられたことに対して、激怒していた。
よって、小林麻央は後悔した気持ちをブログに綴っているものの、誤診したと思われる病院に関しては、恨みを持ってはいない・・・と私は思っている。

 

仮に、その病院が小林麻央の乳がんに対して、誤診を認めた場合、億単位の損害賠償に発展する可能性すらあるが、市川海老蔵や小林麻央がそんなことを望むはずもない!!

 

よって、小林麻央を誤診した病院が、どこの病院か??小林麻央や市川海老蔵が明かすことは絶対にないであろう!

一生懸命、小林麻央を診察、治療した人たちに、きっと感謝しているはずである。

 

 


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《小林麻央 どこかの病院が誤診したあとの流れ》

 

小林麻央 病院の誤診はどこの病院なのか⁉虎ノ門病院との噂があるが、真相はいかに!!5

小林麻央がどこかの病院で誤診され、自ら信じた結果、再検査をすることがなかったため、乳がんが進行してしまった・・・という流れに関しては、ご理解いただけたのであろうか?

 

言葉の表現は異なるものの、おそらく小林麻央自身がブログKOKOROで書いている内容も、こういった内容と判断している。

それでは、小林麻央は最初の病院で誤診されてから、転院をして現在に至るまで、どのような流れで治療に挑んできたのであろうか?

次に、最初に誤診されてからの小林麻央の治療を、時系列で予想してみた。

 

①夫婦でデート感覚で行った人間ドック!そこで、まさかの乳のしこりが見つかる

 

②その時の診察医の意見は「左乳房に腫瘍がある、しっかり検査して診てもらった方がいいのでなるべく早く病院に行ってください。がんの可能性は五分五分で癌です。再検査してください」


③小林麻央の判断は「授乳中のしこりだから大丈夫なはず!知っている医者にも意見を聞いてみよう」というレベルにしか判断していなかった。


④再検査を依頼した医師「診察してないからなんとも言えないけど授乳中のしこりは良くあること。がんの可能性が五分五分なんて大げさな先生だねw」と、ここで誤診を受けてしまう。

 

⑤小林麻央「でも、再検査はしてもらわないと」

 

⑥誤診したと思われる医師「これは良性のしこり」

 

⑦小林麻央「生検くらいはしたほうがいいかな?」

 

⑧再検査先の先生「必要ないです」

・・・という流れだったのではないだろうか?
言葉の表現は読みやすいように、一部変更していることはお許しいただきたいが、誤診後の流れはこうだったと思われる。

 

 

あの時、仮に小林麻央が医者から言われた・・・

「がんを疑うようなものではない」

「(生検も)必要ないでしょう、授乳中のしこりですし、心配いらない、半年後にまた診てみましょう」

を聞いても、彼女が生検していたら、このようなことにはならなかったかかもしれない。

 

 

しかし、時間は戻せない・・・。

今一度、彼女のブログを読んだら、少し切ない気持ちになってしまった。

 

小林麻央は前向きに治療をしつつも、大声で叫びたいくらい、あの時の自分の判断を責めているのかもしれない・・・。

今は過去を後悔しながらも、常に前向きに治療に取り組み、小林麻央を全力で応援し続けたいと思う!!

 


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