川谷絵音 嫁の抗議文全文でベッキーのタレント生命が危うい!訴訟問題に発展する可能性もあるのか!?

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川谷絵音の嫁がベッキーに送った抗議文で、またゲス不倫問題に火がついている。
なぜ、川谷絵音の嫁は弁護士を通じてまで、ベッキーに抗議文を送ったのであろうか?

先日の報道では川谷絵音の嫁に直接謝罪し、ベッキーが金スマで復帰。
それを見た視聴者が川谷絵音が一方的にツイッターで責められ炎上・・・。

これで終ると思っていた矢先、井上公造の公言通りベッキーのタレント人生を左右する出来事が起きたのである。
それは川谷絵音の嫁が弁護士に相談の上、送った抗議文だった。

今回は週刊文春で掲載された、川谷絵音の嫁がベッキーに送った抗議文にクローズアップしてみた。

 


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【川谷絵音の嫁がベッキーに送った抗議文全文!】

 

川谷絵音 嫁の抗議文全文でベッキーのタレント生命が危うい!訴訟問題に発展する可能性もあるのか!23

まずは、多くの方が注目している、今回の主役!
川谷絵音の嫁が弁護士を通じて、ベッキーに送った抗議文の内容についてである。
週刊文春の最新号を確認したが、川谷絵音の嫁が書いた抗議文とも取れる手紙の内容は直接明記されてはいなかった。
川谷絵音の嫁も、文春に掲載されることを恐れたのか?誰にも渡さすに、サンミュージック社長に渡すことを望んでいたらしい。

なお川谷絵音の嫁が書いた抗議文とも言われる手紙の内容全文を掲載することは叶わなかったが、おおよその内容は関係者の発言で把握することができた。
以下の通りである。

 

「『私に謝罪した時には、もう復帰番組の収録を済ませていたなんて……』と強いショックを受けていました。

文春への手紙の中では、復帰については何も触れず、とにかくA子さんへの謝罪が最優先だと書かれていたので、テレビなどの仕事は謝罪の後に始まるものだと思っていた。A子さんが、『順番が違う』と感じるのは道理でしょう。


書面には、謝罪と仕事復帰の順番が逆だったことにとても驚いたことや、なぜその事実を伝えてくれなかったのかという不信感に加え、ベッキーが中居に向かって語った『気持ちが通っていた』『もう夫婦関係は破綻していると思っていた』『それは好きでした』といった言葉を挙げて、当時の生々しい気持ちを聞かされる辛さを綴っていた。

元夫になったとはいえ、川谷のことをベッキーが終始、『男性』と呼んでいたことへの違和感も書かれていました。A子さんにとっては、かさぶたを剥がされるような思いだったのでしょう

 

・・・という内容だった。

長文のため、ざっくりと内容を簡単にまとめると、こんな感じである。
ベッキーが川谷絵音の嫁に行った直接謝罪の際には、『何よりもまず、川谷さんの奥様へ謝罪したいというのが今の一番の気持ちです』と言っておきながら、実は川谷絵音の嫁に直接謝罪する前に、すでに金スマの収録を終えていたのである。

これは些細なことかもしれないが、川谷絵音の嫁から見てみれば、ベッキーに嘘をつかれたことでもあり、完全に裏切り行為をされたことになる。

 


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【川谷絵音の嫁は抗議文を送り、損害賠償を要求する裁判を起こすつもりなのだろうか?】

 

川谷絵音 嫁の抗議文全文でベッキーのタレント生命が危うい!訴訟問題に発展する可能性もあるのか!2

社会現象ともなったベッキーと川谷絵音の不倫。
しかし、そこで川谷絵音の嫁が登場し、ベッキーの誠意で川谷絵音の嫁に気持ちが通じて直接謝罪が実現した。

そこからは、多くの方が知っていると思うが、直接謝罪を終えたベッキーは金スマでテレビ復帰をし、まさに全国の注目を集めることになったである。

 

芸能界追放を覚悟していたであろうベッキーに、もう一度スポットライトが当たった陰には、多くの人の応援と支え、そしてベッキーの努力とベッキーの誠意に対する川谷絵音の嫁の理解があって実現したことであった。

 

しかしである・・・。
川谷絵音の嫁に対する謝罪よりも、金スマの番組収録を先取りしたということは、川谷絵音の嫁が許すと分かっていた完全に計算されつくした行為。
これはさすがに川谷絵音の嫁を怒り心頭であろう。

ここからは井上公造の公言どおり、ベッキーのタレント生命も危うい状態まで切羽詰っている。
不貞関係に加え、更なる精神的ダメージと裏切り(直接謝罪に偽りがあった)による多額の損害賠償の請求もありかもしれない。

 

金スマをスタートとする、ベッキーの芸能界復帰。
この様子では、もうしばらく無理かもしれない。

 

果たして川谷絵音の嫁はベッキーに対して訴訟を起こすのであろうか?
女の裏切りの代償は高くつくのである。

 

今後も、ベッキーと川谷絵音の嫁のバトルは続きそうである。
週刊文春にとって、川谷絵音の嫁の抗議文全文こそは最終兵器だったのかもしれない。
今後の川谷絵音の嫁の出方に注目したいと思う。
抗議文が最終決戦になるのであろうか?それとも・・・。

 


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